
More you might like
1時間の運動は1回分の抗鬱剤に匹敵する、らしい。
なんとなく最近不調かな、と思ったら気をつけること (via gkojax) (via honishi) (via jinon) (via send) (via marytan) (via kommm)
「スポーツマンにはわからなくなってしまう人はいない」からねー。
(via yoosee, ishida) (via quote-over100notes-jp) (via vmconverter) (via s-debris) (via bochinohito) (via ayu-me) (via gina-y) (via ma3104) (via usaginobike) (via mitukiii) (via gkojax) (via lovecake) (via ibi-s) (via deli-hell-me) (via himmelkei) (via tumugin)
(via higure) (via darylfranz) (via tknori) (via yellowblog) (via konishiroku) (via plasticdreams)言いにくいこともズバズバ話す職場の新人OL。「あたし建前って嫌い。なんでも本音で指摘してあげたいんです」と言うので、「君、評判悪いよ」と指摘したら大泣きされたでござる
小学生にtumblr使わせた方が面白い画像が集まる気がする
Tumblr (via ak47) (via kanal) (via qiring) (via kml) (via jacony) (via plus16hours)
2009-03-13
(via gkojax-text) (via ibi-s) (via shimanashi) (via sunsyun) (via mamemomonga) (via konishiroku) (via atehaka) (via catekin3) (via 100p)
(via sivamuramai)
(via sikakui182) (via ibuse) (via extramegane) (via deli-hell-me) (via subdub)
(via onehalf) (via shinoddddd) (via mediapicnic) (via deli-hell-me) (via gkojax) (via katoyuu) (via exposition) (via hkdmz) (via pirozhki)
(via suicideklatch)少年事件の初歩中の初歩なのだが、少年による殺人が多発したのは、「近所付き合いが濃密で、誰もがしかってくれた」昭和30年代だ。そこから、減少の一途をたどっている。ゲームやインターネットの進歩と少年事件の件数が反比例するのはなぜなのか
運「これはあまり良い言葉じゃないですけどね、ワンメーターのお客様のこと、仲間内で何て呼んでるか知ってます?」
住「いや、知りません」
運「ゴミって言うんですよ。ひどい話ですけど」
住「ゴミ!」
運「だから、ワンメーターばっかりだった日とか、今日は東京都清掃局だったよ、って言ったりします」
@nifty:デイリーポータルZ:タクシー運転手さんのジンクス
ごみ・・・
(via gkojax-text)
(via ibi-s)
(via bbk0524)
(via deli-hell-me)
(via gkojax)
(via ffftp)
(via crossbreed)
(via yaruo)
阿久悠は「2時間の映画の感動を3分の歌に込めるのが歌謡曲の密度」とも語った。彼がトップ・アイドル、ピンク・レディーに提供した「渚のシンドバット」(1977年)を聴き直してみると、「サーフィンボード小わきにかかえ美女から美女へ」とか「私はいちころでダウンよ」など、平易で簡素な言葉の羅列にすぎない。しかし、そこには確かに滴るような夏の風景が広がっていて、聴く者は熱い恋の情景を予感する。「想像させる力」に溢れている彼の詞を聴けば、いかに現在のJ-POPの歌詞が説明的で直接的かを痛感するだろう。
1ヶ月程熱海の旅館泊まってだらだらしたい。朝は8時から部屋飯
食って、新聞だ読んで10時からパチンコ。19時くらいから狭い居酒屋のカウンターで飯。そこのバイトの美女が明らかに俺を好きだが、俺は知らん顔して酒
を飲む。いつでもこのコはいけるんだという安心感をつまみに。それが夢なんだよ。
『12歳の時友達にすすめられて、ドラゴンボールZをみました。その中で悟空がおむすびを食べるシーンがあるんですけど、ドーナツって訳されてたんです。 これは絶対違う、本当は何か自分で確かめてみようと思ったんです。これが日本語を勉強しはじめた理由です』アメリカ出身男性より
「アメリカ人は他人の成功にあまり嫉妬しないと思うが?」と女性カリスマトレーダーに聞くと「そう!私たちは他人の成功に寄生するのハハハ。特にカリフォルニアはね。もっと成功させておこぼれをもらいに行く。成功する人は成功させた方が皆美味しいよ。邪魔してどうするの?!」と。
